アドラー心理学⑧「貢献感」~誰かの役に立つ喜び~

2026/10/21

社長の夢をかなえる運送業

毎週水曜日投稿『社長の夢をかなえる運送業』

皆さんこんにちは!

『鋼材・鉄骨輸送のエキスパート中央ロジテック』社長の濱崎です。

 

皆さんは、「ありがとう!助かったよ」と言われて

うれしくなったことはありませんか?

アドラー心理学では、自分が誰かの役に立っている

と感じることを「貢献感」といいます。

大切なのは、大きなことを成し遂げる必要はないということです。

トラックで安全に荷物を届ける🚚

仲間の仕事を手伝う。明るくあいさつする。家族の話を聞く。

そんな小さな行動も、誰かの役に立っています。

私たちは、自分の仕事が誰の役に立っているのか

見えなくなることがあります。

でも、その仕事の先には

お客様がいて、仲間がいて、その家族がいます。

「自分の仕事には意味がある」「自分も誰かの力になっている」。

そう感じられると、仕事へのやりがいも

毎日の充実感も変わってきます。

誰かの役に立つ喜びを感じ

仲間の頑張りにも「ありがとう」を伝える。

そんな毎日を、社内につくっていきたいと思います!😊

 

では皆さん今日も一日ご安全に🚛✨

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